今日の株式

「かつてあったことはこれからも起きる」ウィリアム・ディルバート・ギャン

ザラ場

寄り付き、引け、ザラバ | 日本証券業協会 証券取引所の取引において、前場(ぜんば)と後場(ごば)の最初についた取引(ま たはその値段)のことを「寄り付き」といいます。単に寄り付きといった場合には、前場の寄り付きを指すのが一般的です。
一方、証券取引所の取引において前場後場の最終の取引(またはその値段)のことを「引け」といいます。通常、前場の引けを前引け(ぜんびけ)、後場の引けを大引け(おおびけ)といいます。
なお、寄り付きと引けの間の、普段行われている取引のことを「ザラバ」といいます。

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ザラ場 漢字で書くと雑乱場
語源は取引所が全システム化される前は関係者がごった返していたからだとのこと。ストックボイスで説明していた。


1960(昭和35)年頃の東証見学案内【前編】

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